日本大学工学部、福島大学、山形大学、山形大学工学部の4校で東北野球連盟所属、南奥羽リーグとして開始。
いわき明星大学が加入、5大学によるリーグ戦となる。
奥羽大学が加入、6大学によるリーグ戦となる。
全日本野球連盟の指導により北東北大学野球連盟、仙台六大学野球連盟とともに我々南奥羽大学野球連盟が発足。
会津大学が加入、7大学による1部・2部リーグ戦となる。
東日本国際大学が加入、8大学による1部・2部リーグ戦となる。
石巻専修大学が加入、9大学による1部・2部リーグ戦となる。
宮城大学が加入、10大学による1部・2部リーグ戦となる。
春季リーグの1部優勝校が全日本大学野球選手権大会への出場権を得る。
「南東北大学野球連盟」と改称。
東北公益文科大学が加入、11大学による1部・2部リーグ戦となる。